Kaori

企業の英語力を
底上げし、
日本の未来を変える

PROFILE

Kaori

ビジネス職
法人営業部
2019年中途入社

※2025年9月時点

転職理由

転職理由

本質で勝負する会社だから、
本気で向き合える

新卒で教育×英語を軸に英会話教室の会社に入社しました。しかし、業務の幅が広がるにつれ、お客様一人ひとりと十分に向き合うことが難しくなり、「本当に価値を届けられているのか」と違和感を抱くようになりました。
その後、友人の紹介でプログリットを知り、まずはカジュアルに話を聞きました。印象的だったのは、副社長のShuntaさんが、耳ざわりの良い話だけでなく、運営上の課題や未整備の領域まで率直に共有してくれたこと。「プログリットを今後どうしていきたいか」を経営者自らが語る姿勢に、前職との決定的な違いを感じました。
特に共感したのは「目の前の仕事に情熱を注ぎ切ることが最優先で、成長はその結果としてついてくる」という考え方。Customer Orientedを本気で実践できる環境。ここでなら、自分の全力を出し切れる。そう確信し、入社を決めました。

仕事の魅力

仕事の魅力

企業に価値が根づくと、
成果が数字で返ってくる

入社後は英語コンサルタントからキャリアをスタート。成果が評価に直結する環境でMVPも複数回受賞し、「もっと大きなインパクトを生み出したい」と2024年6月に法人営業へ異動しました。
現在は、すでに導入いただいている企業での利用を深化させ、社内の別部署へも展開し、継続的な成長を支援する役割を担っています。面談・研修・セミナー運用から社内外リソースの連携まで、自分の裁量で必要な手段を選び、実行できることが魅力です。
プログリットの価値が企業の学習サイクルに根づくほど、お客様の英語力が底上げされていく。その変化は売上にも直結し、月間で数千万円規模の成果を記録したこともあります。ある企業では、当初は一部署のみの導入でしたが、受講者の成果が社内で評価され、今では全社的な英語学習プログラムとして定着しています。
自分の提案が、企業全体の学びの仕組みを変え、挑戦する人を増やしていく。まさに、プログリットのミッション「世界で自由に活躍できる人を増やす」を現場で実感しています。

Interview middle
会社の魅力

会社の魅力

成果を出している人が、
すぐにわかる

プログリットは、役職や年次に関係なく、成果を正当に評価する文化があります。現場発の論理的な提案は、すぐに検討のテーブルに上がり、短いサイクルで形になる。年功序列や社歴にとらわれず、成果で昇進が決まります。結果を出している人が社内で自然と目立つので、良い刺激を受け、成長のスピードも加速します。
人の面でも働きやすさが際立っています。ピュアで協調的なメンバーが多く、「どうすればもっと良くなるか」に素直に向き合える関係性が素晴らしい。仕事で悩むのは当然ですが、建設的な議論ができる環境なので、課題を前に進めることに集中できます。
経営陣との距離が近く、現場の声が事業に反映されやすいことも魅力です。「任せて鍛える」というスタンスで、Own Issuesを持って主体的に動ける環境。オーナーシップが自然と育つ文化がプログリットにはあります。

将来の目標

将来の目標

日本の英語教育を
本質から変えていきたい

目指すのは、日本の英語教育の質を高め、多くの方々が自分の言葉で自己表現できる環境をつくること。そのために必要なのは二つ。英語でコミュニケーションがとれるようになること。そして、英語で話すこと自体への心理的な壁を下げること。
この二点を軸に、正しい学習方法をわかりやすく提示し、継続できる仕組みへと落とし込んでいきます。学校でも企業でも、誰もが自分に合った方法で学び、着実に力を伸ばせる環境を広げたい。表面的ではなく、本質から日本の英語教育を良くしていきたいと考えています。
社会人の多くは、英語ができないことで本来のパフォーマンスを発揮しきれない場面があります。英語をツールとして、営業力や専門性、人間力といった強みを最大限に生かせる状態を当たり前にする。そのために、事業の枠にとらわれず必要な打ち手を選び、確かな成果を重ねながら、一歩ずつ前に進めていきたいです。

釣りサークルと仲間との時間

私のリフレッシュ

釣りサークルと仲間との時間

社内の釣りサークルに入っています。先週も仲間たちと神奈川・大磯へ。狙いはイナダです。釣った魚を社長行きつけのお店で捌いてもらい、その場で味わう。最高の瞬間です。
一人でやるほど釣りが好きなわけではないのですが(笑)、みんなが行くなら行くタイプなので、サークル活動はとても楽しいです。お酒も好きでよく飲みに行くので、それがいちばんの息抜きになっています。

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